SURVIVEでは、空手をベースにした“護身術トレーニング”を通して、日常動作の中に眠るカラダの反射力や対応力を引き出していきます。強くなるためじゃない。「逃げられる」ことが何よりも大切。サバキ(捌き)という合理的な動きで、筋力や年齢に頼らず、カラダが本能で動く状態を育てていきます。週1回から始められる、実践型・護身フィットネス。“もしも”に備える力を、今の自分に。
動けるカラダ
鍛えるのは、見た目じゃない。動きだ。
SURVIVEの護身術は、空手の“サバキ”をベースに、
自分の重心や反応を使って、危険から身をかわす。
「動けるカラダ」とは、危機に強いカラダのこと。
週1の習慣で、本能が目を覚ます。

いざという時、カラダは反応してくれるか?
- 反射的に避けるのが苦手
- 身体のキレがなくなってきた
- 人混みや暗い場所に不安がある
- 肩や膝が固まりやすい
- 急な動作に弱くなった
動けなくなるのは、なぜ?

日常のクセ、座りっぱなしの生活、反応の鈍化——
実はほとんどの人が“動けないカラダ”になっている。
それを自覚せず過ごしているだけ。
SURVIVEのトレーニングとは?

動けないのは、カラダのセンサーが眠っているだけ。
SURVIVEではまず、全身の機能を呼び覚ます独自のストレッチからスタート。
そこから「サバキ」をベースにした動きへ。
避ける、捌く、逃げる――本能的な反応を磨く。
回避力・バランス感覚・判断力を鍛える、実戦型フィットネスだ。
週1から始められる、無理なく続けられる“カラダ再起動”プログラム。